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トルネコさんとミネアさんに会う方法


マリーナ「ミネアさんとトルネコさんに会いたいんです!(切実)」








ユメリア「それはつまりあれですね」






ユメリア「それで、お金、返そうと。。。」





マリーナ「う、うん。(もじもじ) 」





マリーナ「二人に来てもらう方法を考えましょう。」






ユメリア「まぁ簡単に言うけど、なかなか大変なことですよマリーナさん?どうするんですか。」







マリーナ「うん、まずは。」









マリーナ「宴を開きます。」






ユメリア「待って。」




ユメリア「待って。なんかデジャヴ感はんぱ無いんですけど。」








マリーナ「大丈夫!今回は料理を別の人に用意してもらったから!」







ユメリア「ほう。で、誰が料理したの?。。。まさか」













ユメリア「ツスクルの村にいるオバチュン?!見た目と名前がまんまのオバチュン?!」












マリーナ「ダストン城主です。」





ユメリア「そいやーーー!」





ユメリア「よりによってなんでこのオサーンなの?!この人あれでしょ?使えない物好きな人でしょ」









マリーナ「まぁまぁ聞いてやってよユメさん。これはね。彼から立候補してきたんだよ。」








ダストン城主「ポツコン2号にはお世話になりましたからね。。!!今回はとっておきのポンコツを用意しましたよ!!」








ユメリア「なんかもう、言ってること時点で不安しかよぎらないんですけど。。」







マリーナ「まぁまぁ、、それで一体なにを。。」








ダストン城主「こちらでがんす!」



















マリーナ「おお!城主!凄い豪勢じゃないですか!!!」








ユメリア「あれ、なんか意外に普通で逆に怖いんですけど。。。。ん?あれ?」







ユメリア「マリーナさん、マリーナさん。」





マリーナ「ん?」






ユメリア「なんかあれ、、、どこかで見たことある気がするんですけど。」








マリーナ「ユメさんも?私もデジャヴ感が。。」






















マリーナ「あ」
ユメリア「あ」







ダストン城主「へへ、お察しの通りでガンス」








ユメリア「いや、いつの話だよ!大体あの時ドラゴンガイアにペロリと。。」






ダストン城主「それがかなりの丸呑みでさぁ、しかも消化されずにそのまま。。」








ダストン城主「ポンッッッ!!(ふぅ・・・)」










ユメリア「どんだけレアアクセ(?)だよ!!」








マリーナ「何パーセント?!ドロップ率何パーセント?!HPどれだけ増えるの!?」







ユメリア「むしろHP1とかになりそうですね。。。」







ユメリア「あ!マリーナさん、大変!!トルネコさんとミネアさん来ちゃったよ!!」








ダストン城主「ようこそおいでくださいやした。本日の料理は「腐ったプクリポのターキーmade inドラゴンガイア」でございやす。」






マリーナ「ねぇユメさん、あいつタナトスハントで葬ってもいいかな?」






ユメリア「ダメだよマリーナさん。せめて焼き土下座ぐらいにしとこ?」















マリーナ「いや、あの人謝る気ないからダメだよ。むしろ自悦感で満たされてるよ。。。にしても、もう少し言い方あるだろう。なんでストレートに言っちゃってるのあの人。」







ユメリア「(見てください、ミネアさんの顔。」




マリーナ「(うん。。若干だけど、え?これ大丈夫なの?って顔してるね。」






ユメリア「(ですよね。。トルネコさんは。。」






マリーナ「(あれ、、、案外美味しそうに食べてるね。」





ユメリア「(さすが不思議のダンジョンの覇者。。でも、案外美味しいのかな」





マリーナ「(いや、つまみ食いしたダストンさんみてみ。」















ダストン城主「あっしの事も軽快に捌いてくださいーーー!トキメキキューン!」







ユメリア「トキメキキューン?」




マリーナ「彼は彼のインマイワールドでお楽しみ中だからそっとしておこう。」




マリーナ「あ」



ユメリア「え?」













マリーナ「いらっしゃった。。あ。」







ユメリア「まさか。。」














マリーナ「いらっしゃった。写真は違う時だけど。しかも二回連続!!」






ユメリア「えええ!なにが原因なの!?」








マリーナ「メタスラ回しだねやっぱり」








ユメリア「えっと。。。本末転倒じゃね?」







マリーナ「まぁまぁ、なんにせよ!これで借金返済したどーー!」






ユメリア「(いままでのこのくだりはなんだったんだろうか。。。)おおお!おめでたい!」







ユメリア「祝杯しましょう!ほら、ミネアさんとトルネコさんも呼んで、二次会しましょう!」








マリーナ「それがね、、二人とも来れないんです。。」








ユメリア「おお、忙しいのかな。。?」









マリーナ「二人とも、先ほど教会に運ばれて行きました」








ユメリア「お。。。」







マリーナ「うん。。。」









マリーナ「どうもすみませんでしたー。」
ユメリア「どうもすみませんでしたー。」







お わ り




↓いつもありがとうございます。

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[返済しました]
というわけで、最近インしたらゆりっぺに誘われてメタスラ回ししかしてませんが、無事に返済!!






ブログも「マリユメ」に戻します。
返したらまた借りれる。そう思った私はもう汚れてしまいました。











さらにメタスラ回しのおかげで

普段遊べてないフレンドとも遊ぶ機会が持てました^ ^

私にとってはとても良い機会でした。

みなさん、ありがとう!
そして、これからも潜って、あの銀色を追い続けましょう!!
| マリーナの日記 | 15:00 | comments(7) | - | - |

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Comment
超元気3つ残ってたから持ち寄り12セットやろ
2013/09/11 5:29 PM, from ゆりっぺ
借金返済おめでとうございます!
今度は借金しないようにしましょうねwww
2013/09/11 6:49 PM, from キイたん
がーん

ねえ?腐ってるの?
ねえねえ?

タナトスハントで葬ってもいい?
2013/09/11 8:26 PM, from ゆっき
■ゆりっぺさん
いこう、一刻もはやく。彼の人が待ってるあの宮へ。

■キイたん
ありがとうございます!
お陰様で、融資してくれる方が多くて、
ほんと、ともしびこぞうの火みたいにブレブレでございます。
気をつけるお!

■ゆっきさん
まぁまぁ、ダストンさんのことは寛大な心で許してあげようよ!
あと、腐りかけのみかんが美味しいって、お婆ちゃん言ってた☆
2013/09/11 9:10 PM, from マリーナ
さぁて、じゃぁまた刀送りつけるんルン^^^
2013/09/12 12:45 PM, from ルーク
じゃ新たに借用書と一緒に100万ぐらい送っときますかね
2013/09/12 1:03 PM, from セイン
■ルークさん
ルークさんに送ってもらった刀がまだ四本未使用ですw
ありがとう、ぺろキャンでも掘ろうかな。。。


■セインさん
ありがとう。
返さないけど、ほんとありがとう!
2013/09/12 8:16 PM, from マリーナ










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